MERIT売上アップ

動画は企業の売上アップに貢献できる

動画は、売上アップに貢献できます。広告配信用としての動画活用が一般的でしたが、昨今、様々な活用シーンが広がっています。例えば、営業ロープレの動画は新人向けの教育ツールとして活用したり、セミナーの動画はお客様の見たいタイミングで見ることのできるサービス説明動画として活用したりすることが可能です。さらに、Videoクラウドでは、視聴者のニーズや効果を可視化することができ、制作した動画のブラッシュアップや動画の活用シーンを広げていくことが可能です。

SALESセールス

社長や優秀な営業の代わり

商品やサービスを提案するシーンにおいて、優秀なセールスの提案をそのまま動画化することで、売上の向上に役立つ強力なツールが出来上がります。この動画を、新人の提案時や、サイトなどの活用することで、営業の均一化に貢献します。また、MA(マーケティングオートメーション)の分野では、見込み顧客へ送信するメールに動画の視聴URLを添付することで、手軽にサービス内容を確認してもらうことができ、さらに視聴データを解析することで、見込み顧客の興味関心に合わせた営業活動をすることが可能です。

知識を共有し、属人化を防ぐ
新人営業の補助

営業ロープレを動画化することにより、新人教育の教材としての利用が可能です。また、新人だけでなくマネージャー陣においても各チームの優秀な営業マンの良いポイントを共有することで、営業自体の見直しやトレンドに合わせた営業手法への改善につなげていくことができます。

MARKETINGマーケティング

ウェビナー

ウェビナー(ウェブセミナー)動画とは、名前の通りオンライン・ウェブ上で配信するセミナー、またその撮影した動画のことを指します。ウェビナーのよくある内容としては、商品やサービス説明の後に、商品やサービスを活用するメリット、他社事例などが挙げられます。配信当日のみでなく録画した内容を、まだ視聴されていない新しい見込み顧客に配信することもできるので、コンテンツごとに動画作成をすることで繰り返し使用することもできます。どのコンテンツを視聴した人がサービス依頼やお問い合わせに繋がりやすいかをデータから分析することで見込み顧客のアプローチ優先度や受注率の向上にもつながります。

展示会

オフラインでの展示会では、動画を活用することで音と視覚で来場者の注意を引いたり、短い尺のものを繰り返し流すことで、何度も同じフレーズを聞いているうちに無意識的に音を覚えてしまい記憶に残りやすくしたりと、動画を使って来場者の注意を引くことができます。来場者が動画の観て興味を持ってもらえれば、その後の商談の際の会話のきっかけにもつながります。

また、VideoクラウドのVR(360°)機能を用いれば、擬似的な展示ブースを動画内で作成しバーチャル展示会を開設することも可能です。リアルでの展示会では、名刺交換を行った来場者のパーソナルデータしか蓄積できませんが、動画を使ったバーチャル展示会をではホワイトペーパーをダウンロードする際に視聴者の情報入力を伴うことで、少しでも興味を持った見込み顧客のリストを取得する事ができます。

PROMOTION広告/プロモーション

商品・サービス紹介

商品・サービス動画の使用用途は様々で、店頭や展示会でのデジタルサイネージやYouTubeでの広告配信、新入社員や会社説明会での商材説明など、動画を目的に合わせて汎用性高く活用していくことが可能です。また、店頭での接客や直接訪問しての営業が難しいという状況においても、オンライン上で自社の商材を知ってもらい、動画を通してより深く理解してもらうことが顧客の購買意欲に大きく影響を与えます。

ブランディング

様々な商品・サービスが飽和している現代で自社の商品やサービス単体で選ばれることが、年々難しくなっています。そんな中、自社を選んでもらうためには価格や機能だけでなく競合他社にブランド価値で、勝負していくということも視野に入れていく必要があります。会社の世界観やビジョンなどの概念的な部分を、表現力豊かな動画で訴求していくことでエンドユーザーに「〇〇な会社」「〇〇を目指している会社」といった印象を訴求していくことができます。

VALUE動画の価値

動画は「短時間でより多くの情報を伝えられる」「記憶定着の効果が高い」「広告においても印象に残る効果が高い」という3つの強みがあります。
動画の価値

"Video DX" Concept動画DXとは

動画DXとは、動画の視聴データを有効活用し、
経営課題を改善し企業活動を変革させていくことです。
動画DXのフェーズ

Videoクラウドで
ワンランク上の動画活用を
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